Sunday, November 22, 2015

多読について

私は多読のセッションで本を3冊読みました。一番面白い本は『ハチの話』と言う本です。『ハチの話』はある大学の先生と『ハチ』と呼ばれる犬の話です。毎日先生は大学に行くと、ハチは夕方に駅で先生を待ちました。でも、ある日に先生は授業中で倒れました。そして、その日後なくなりました。それなのに、ハチは毎日の夕方に駅前で先生のことを待ちました。今でも、渋谷駅の近くにハチの銅像が見られます。私は一昨年に日本に行く時に、ハチの銅像と一緒に写真を取りました。

でも一番難しい本は『魔女の宅急便』です。私はジブリスタジオの映画は好きが、その中の一番大好きな映画は『魔女の宅急便』です。この本はレベル3から、時々わからないところがあるけど、大抵話はわかります。でも少し時間をかかるので、他の本を読むことができません。多読のセッションがとても面白かったから、次のチャンスがあったら、楽しみます。

1 comment:

  1. 忠犬ハチ公の話ですね。たしか、リチャード・ギア主演で映画にもなりましたね。ひまな時は、ぜひもう一度図書館に本を読みに行ってください。

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